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昨日、4日間の日程でガイドヘルパーの講習を終了し、認定書を渡されました。

実習は、鹿児島中央駅にあるアミュプラザで、エスカレーター、エレベーター、階段等を使って行った。

それぞれ、ガイド役と障害者役を実施し、「信頼」「声掛け」この2つの重要性を学びました。

今後、目配り、気配り、心配りできるように、ガイドできたらいいと思います。
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本日は、屋外で車椅子の介助の実習でした。
段差や階段などを実際に体験してみて、患者さんの役は、目線が低く、道路は、デコボコと道が悪いのを実感した。

また、介助者役は、細かい、声かけや気配りが必要だということを身をもって体験できた。

このような訓練を常日頃から、職場でも行っていく必要性を感じた。
高齢者の方々だけでなく、障害者の方々にも介護タクシーを利用してもらうのに準備等を怠らないようにしなければならない。

そして、安全・安楽に搬送する為には、職場教育は重要と感じた。

みなさん「ガイドヘルパー」の資格をご存知だろうか?

障害者の方々が外出する際に、一人では困難な方に対して、外出のお手伝いを行うことです。

介護タクシーの事業を行なっていく上で、高齢者の方々だけでなく、障害者の方々にも対応できるようにしなければならない。

障害者の方々で外出したくても外出できない方も多くいると思う。そこで、少しでもそのお手伝いがしたい。

そこで、今回「ガイドヘルパー」の講習を受講している。

本日は、移動支援サービスに関する基礎知識や障害・疾病の理解、移動介助の基礎知識について学んだ。



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